KAMIMAGEの仕組み


KAMIMAGE仕組みについて

KAMIMAGE(カミメージ)の裏側では2名以上のクラウドワーカーがリアルタイムにデータを入力しています。

フォームからデータが送信されると手書き箇所は画像化され、個人情報が特定できないよう細かく分割してクラウド上に送信されます。複数人のクラウドワーカーが入力したデータをマッチングし、高精度で信頼あるデータを作ります。
選択部分は、フォーム送信と同時にデータ化されるため入力精度100%を保ちます。手書きのデータが出来上がると、互いのデータをシステムで合体。納品データとしてマイページからダウンロードできます。

KAMIMAGEの仕組み

3種類のデータが取得可能

CSVデータ
データとして保存されている部分と手書き箇所をデータ化した部分を合体したデータです。カンマ区切りのデータ形式ですので、エクセル等を活用してご自由に加工していただけます。
集計データ
CSVデータから設問ごとに指定した集計方法でグラフを作成します。単純集計だけでなくクロス集計にも対応可能。また集計の範囲なども指定できますので、本格的なデータが仕上がります。(※プレミアムプランのみ近日公開予定)
画像データ
手書き対応箇所や撮影した写真の画像を個別にダウンロードすることができます。回答IDに紐づけて保管してありますので、個別に確認が必要な場合や社内で保管が必要なときにご活用いただけます。(※スタンダードプランとプレミアムプランのみ)


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